ボンマックコーヒーミルを買います

はげちゃ、ありがとう

ついにテレワークで上質なコーヒーを飲むためのアイテム論争に終止符が打たれました

ドリップコーヒーでもコーヒーメーカーでもなく、ボンマックコーヒーミルを買うことにします

調べると色が4色あるようです

赤、黒、特注グレー、特注ピンク

ですね

一番惹かれた特注グレーは赤より1万円ぐらい高い

次に惹かれたのは黒。赤より5000円ぐらい高い

グレーは機能が変わらないのに高すぎなので、黒にしようと思います

ただ黒は現在在庫切れ。

次回は8月入荷らしいです!人気ですね〜

8月までは無印良品とカルディのドリップコーヒーで繋ぎ、8月に買おうと思います

はげちゃ、いい情報をありがとう!

コーヒーミルを買います。でも3万以下がいい

いや〜昨晩の久々のヨガのおかげで眠りの深いこと。

最近毎晩見ているNetflixの海外ドラマ『ブラックリスト』すら見ずに爆睡し

朝は1時間寝坊した程です(冷や汗)

この間行った海の写真で心を落ち着けます

さて、はげちゃのコーヒーミルの勧めを読みました

彼のここまで熱のこもった文章を私は初めて読んだかもしれません

熱く心を動かされ、私に必要なのはコーヒーメーカーではなく、ミル1択であると確信しました

暗き道を照らす一筋の光。

もう私にはなんの迷いもありません。

しかしみるっこは5万円ぐらいするのか。高いな!

3万以下のオススメを教えてください!!

コーヒーミルを買いなさい

ケチャヨさんが自宅コーヒーライフを充実させようとしているので、高校2年生からの私のコーヒー生活経験から、コーヒーミルを買うべき理由を下記にまとめます。

① 香味が全然違う

挽きたての豆で淹れるコーヒーは、断然美味いっす。これはもう絶対揺るぎないものです。

② 豆を選び、豆を挽くという楽しみ

今週はこの産地の豆を飲もう、あっさり目に仕上げたいから粗挽きしてみようかなあ、などコーヒーを飲むだけではなく、つくる喜びが一気に増えます。

豆を挽いて、コーヒー抽出までやってくれる機械もありますが、無駄に高いし、掃除大変だし、コーヒーミルは単独で揃えたほうが良いと思います。

よりコーヒーをつくるという所作にこだわる人は手挽きのコーヒーミルを買う人がいますが、大変なので、電動ミルをお勧めします。

③ コーヒー淹れるのはそんなに難しくない

コーヒーミルを買うと、その後のコーヒーを抽出するという工程にハードルを感じる人がいるかもしれません。

ただ、このハードルは思ってるよりめっちゃ低いです。

you tubeでハンドドリップという動画をみれば速攻で体得できます。守るべきポイントを守れば、家庭でも一定のレベルを安定してだせます。

最後に、自宅でコーヒーをつくる時間というのは、メンタル的にもいいのではないかと思います。

毎朝起きて、お湯を沸かし、ハンドドリップのフィルターをセットし、豆を挽き、淹れる。この5分ちょっとの時間がとても貴重だと思います。

この時間を楽しむために、必要な道具を揃えるのは、とても重要だと思います。ぜひ、いいコーヒーミルを買いましょう。

みるっこ

珈琲が実は好きです。以前もナイスカットミルという、家庭用では上位のコーヒーミルの機種を使って、ハンドドリップをしていましたが、家でそんなに飲む機会がないので、会社の後輩に売却しました。

ただ、最近のテレワークの多さに、コーヒー欲が高まり、ついにまたお高いコーヒーミルを買ってしまいました。

みるっこ。以前使っていたナイスカットミルと言う名前からより一層愉快な感じの名前ですが、本当にカフェでも使っていいレベルの良いコーヒーミルです。

丁寧に梱包されています。奥さんと計算をしたのですが、3年間使ったとしても、コーヒー豆の代金を入れて、30〜40円/杯くらいなんですよね。家で店の味が飲めるなら、ということで買いました。

凛々しいお姿をしてます。

今日はマンデリンというインドネシアの豆を挽いて、バリに思いを馳せながら、コーヒーを飲んでいます。

フジローヤル社製のみるっこ、最初ブログのタイトルを書いた時に、混ざって、ふじっこと書いてました。危ない。